びっくり《チャットGPT》

スタッフブログ

おはようございます、ペットメモリアルRinneの浅香です。

いや〜今朝は暖かいです。すばる(うちの柴犬)の朝散歩(午前4時ですが)、コートがいりませんでした。雨も降ってなくてよかった。

昨日、娘(Rinneの社長)が『今どきって本当すごいねぇ。ペットの写真からイメージして人間の姿に加工できるだよ』と言ってきました。

…???どういうこと?

『チャットGPTでさぁ、うちの《クララ》の写真を人間にしてもらったじゃんねぇ』と。

まず、うちで飼っていた猫のクララ(2025年12月1日に亡くなりました17歳メス)の写真をご覧ください↓↓↓

クララ

この写真をチャットGPTで加工すると、はい、このようになります↓↓↓

チャットGPTで加工したクララ

『ええ!ずごいじゃん!めちゃくちゃ美人やん』と笑ってしまいました。

いや〜今ってすごいねぇ。《フェイク写真》が横行しているっていうけど、そりゃあこんなに簡単に作れるから、おもしろがって出回るワケだ。

『なに?チャットGTO?…GPS?』と、おばちゃんはワケわらんくなりますわ。

『なに言っとる?GTOは反町隆史だし、GPSで追跡してどうするよ!』と言われました。

こんなのを見せられたら、図にのって『じゃあ、うちの猫たちを使ってもっとやってみてよ』と言ったら、『《ゆき=7歳メス》もやってあげるわ』と。

オッドアイのゆき

↑↑↑この写真、よく見ておいてくださいよ。はい、これがこの通り↓↓↓

加工したゆき

『わわわわわ!すごいべっぴんさんやん。目もちゃんとオッドアイになっとる』とマジ笑っちゃいました。

これを主人に見せたところ、『ペットを人間にするんじゃなくて、人間をペットに加工することはできないの?』と。

まあ、今どきなので、なんでもできるとは思いますが、例えば私を動物に加工してみたら…あ〜想像したくないわ。きっとろくなもんにならんと思う。

こんなのになったり…

こうなったり…

はたまたこんなんかも…

金髪の変なおばちゃんは動物になっても変なモノになりそう。

まあ、文明の力には頼らず、年齢相応で朽ちていきますわ。さあ。今日も世のため人のために頑張って生きていきます。

タイトルとURLをコピーしました